矛盾を生きる 感性論学哲学者 芳村思風先生対談

感性論哲学者 芳村思風先生 対談

「日本人はあらゆる領域でオピニオンリーダーとしての能力を発揮しなければならない時代です。」

感性論哲学者 芳村思風先生との出会いは2011年。
兵庫県サントアンの塚口さんからのご紹介で知り合いました。
思風会にて渡邊が講演をさせていただいたり、思風先生の「感性論哲学を学ぶ会」などに参加させていただいて、とても感銘を受けました。

また、アバンティが取り組んでいる「東北グランマプロジェクト」とも繋がりがあります。東北大震災の後、仕事を失ったお母さんたちの雇用創出としてスタートしたプロジェクトですが、このプロジェクトの「クリスマスオーナメント」を思風会の会場に飾っていただいたこともありました。
また、アバンティは“グランマ”への支援ですが、思風先生は“グランパ”への支援をされています。
「思風丸基金」を立ち上げ、大震災でわかめ漁の船を失ったお父さんたちへ「思風丸」と名付けた船を送るという活動をされています。今までに3艙の船を送ったそうです。

カテゴリー: Talk

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