今朝の東京新聞に渋澤健さんの対談記事が掲載されました。

毎月東京新聞にて”22世紀にに残すもの”対談を連載していただいています。
今月は、日本の資本主義の父と称される渋沢栄一の子孫でコモンズ投信会長の渋澤健さんと渡邊智惠子の対談をご紹介いただきました。

 

日本の資本主義の父と称される渋沢栄一の子孫でコモンズ投信会長の渋澤健さんと渡邊智恵子の対談の内容を記事にしていただきました。

南海放送からラジオ放送&動画配信されました、渡邊智惠子×コモンズ投信会長 渋澤健の4回にわたる対談動画も以下からご覧いただけます。♬
ナビゲーター役のジョー横溝さん(「Rolling Stone 日本版」のシニアライター)の軽快で深いトークと共にお楽しみください。

対談動画① ナナメの視点とは?
対談動画② 22世紀のキイポイントは「カレーうどん」の思想。
対談動画③ 22世紀には「女性の活躍」は死語になってると思います。当たり前になっているから。
対談動画④「過去の時代に戻るんじゃなくて、それを使って未来に生かすのですよ」。

渡邊智恵子が渋澤健さんとの出会いは2015年12月、「渋澤栄一財団」主催の「論語とそろばんウィークエンドセミナー」でご一緒させていただいたのがきっかけです。

渋澤健さんプロフィール
今週のゲストは、コモンズ投信株式会社の取締役会長の渋澤健さんです。「コモンズ投信株式会社」は2007年に創業の、優良な企業とお客様を繋ぐ、長期投資を提案する独立系の投資信託会社です。渋澤健さんは7歳の時にお父様の転勤でアメリカへ渡り、UCLA大学MBAを取得。米系の大手銀行や証券会社に勤め、日本とアメリカの両方でご活躍されてきました。2001年、40歳の時に企業コンサルタントを主な事業とする「シブサワ・アンド・カンパニー株式会社」を創業。また、日本資本主義の父と評される渋澤栄一氏の孫の孫というお立場から渋沢栄一氏に関する著書も多数執筆されています。

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